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ギター・マガジンWEB|Guitar magazine

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2026年3月26日(木)に新宿LOFTで開催されたギター・マガジン主催のライブ・イベント『TIME TO FUZZ Vol.2』。ストレイテナーとNELKEが出演した。本記事では、ストレイテナーの大山純(g)が本イベントで使用したギターを、本人の解説とともにご紹介。

取材・文=森部真衣 機材撮影=西槇太一

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ギブソン・カスタムは、伝説的ギタリストであるマイケル・シェンカーのシグネイチャー・モデル“Michael Schenker 1971 Flying V Collector’s Edition”(マイケル・シェンカー 1971 フライングV コレクターズ・エディション:以下和名)を世界限定50本にて発売することを発表した。

象徴的な仕様とブラック&ホワイト・デザインをまとい、マイケル・シェンカーが使用した固体を忠実に再現したシグネイチャー・モデルで、世界限定50本での発売が発表されていたが、なんとリリースの解禁と同時に日本国内における販売数は完売となっている。

伝説のオリジナル個体
メダリオン#56を備えた1971 Medallion Flying V <...

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2025年7月に2ndアルバム『moisturizer』をリリースしたウェット・レッグ。『moisturizer』ではサウンドもビジュアルも一新し、新たな世界観で多くのファンを獲得。そして2026年2月に3年ぶりとなるジャパン・ツアーを開催した。本記事では、来日公演でリアン・ティーズデール(vo,g)が使用したギターをご紹介。

取材・文=小林弘昂 通訳=トミー・モリー 機材撮影=小原啓樹 人物撮影=Boris Halas

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フェンダーより、世界的な怪獣映画シリーズである『ゴジラ』の70周年を記念したディストーション・ペダル、その名も“Godzilla Distortion”が数量限定生産品として登場した。

販売は2026年3月25日(水)より、フェンダー公式オンラインショップ、東京・原宿のFender Flagship Tokyo、全国のフェンダー正規取扱店にて開始されている。

本機はフェンダーが2025年10月に発表した『ゴジラ』の70周年記念特別コレクションの中の1製品として紹介され、2026年春の発売が待たれていたものだ。

ゴジラの迫力あるアートワークを纏った筐体が強烈なインパクトを放っているだけでなく、サウンドにおいてもゴジラの圧倒的な存在感と破壊力を体現。

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ギター初心者におくる、ギター・エフェクターの基礎知識100連発! 意外と知らない、今さら聞けない、そんな時のペダル辞典としてもご活用あれ!

文=今西勇仁(Limetone Audio)

第66回:ロー・インピーダンスの信号にハイ・インピーダンスのボリューム・ペダルを使うとどうなりますか?

ロー・インピーダンスの信号にハイ・インピーダンスのボリューム・ペダルを使った場合、音質的には問題は特にありません。ご存知ない方がたくさんいらっしゃるのですが、ハイ・インピーダンスのボリューム・ペダルは、実はどの場所でも接続できる無敵のペダルなんです。

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