令和8年4月22日に岩手県大槌町で発生した林野火災に対し、大槌町に災害救助法が適用されました。
この林野火災による被害を受けられた方を支援するため、岩手県共同募金会では義援金の受付を行います。
お寄せいただきました義援金は、岩手県庁が設置する義援金配分委員会へ全額お届けします。
◆受付期間 令和8年5月7日(木)~令和8年8月31日(月)
◆受付方法 岩手県共同募金会のホームページをご覧ください。
⇒岩手県共同募金会のホームページはこちらから
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令和8年4月22日に岩手県大槌町で発生した林野火災に対し、大槌町に災害救助法が適用されました。
この林野火災による被害を受けられた方を支援するため、岩手県共同募金会では義援金の受付を行います。
お寄せいただきました義援金は、岩手県庁が設置する義援金配分委員会へ全額お届けします。
◆受付期間 令和8年5月7日(木)~令和8年8月31日(月)
◆受付方法 岩手県共同募金会のホームページをご覧ください。
⇒岩手県共同募金会のホームページはこちらから
KSG株式会社より令和7年度「赤い羽根・物価高騰下のいのちをつなぐ支え合いキャンペーン」へご寄付を頂きました。
このほど、本会から活動報告を行うとともにKSG株式会社 代表取締役社長 立花 和昭様(写真左)へ感謝状を贈呈しました。
同社は「サステナブルな社会に貢献するKSG」の活動の一環として、サーバ・ストレージに組み込まれるHDD及びSSDの年間販売総容量に対して、
規定した1TB当たりの単価を乗じた金額を社会貢献に拠出されており、毎年1~12月までの販売実績に対して、翌年に貢献するカテゴリーを決めて
社会貢献をされています。
2026年は、2025年度の実績を元に、赤い羽根共同募金の「赤い羽根・物価高騰下のいのちをつなぐ支え合いキャンペーン」にご寄付を頂きました。
このたび...
「赤い羽根全国ミーティング」は、共同募金運動に携わる関係者が集い、各地域での事例などについて共有しながら、全国の仲間とつながり、共同募金の役割や可能性について語り学びあい、それぞれの地域に戻ってからの実践につなげることを目的として開催します。
また、令和8年度で共同募金は80回目の運動を迎えます。
今回の全国ミーティングは、共同募金80周年記念の一環として開催することとし、共同募金のこれまでを振り返るとともに、地域福祉の現状といま共同募金に求められているものについて、開催地である淡路島を中心とした兵庫県内や全国の取り組みを共有しながら、参加者による対話を通して考えます。
・日時:2026年7月9日(木)13:00 ~ 10日(金)12:30
世界銀行グループ職員による自主的な寄付推進活動であるCommunity Connections Campaignを通じて、「災害ボランティア・NPO活動サポート
募金」へ多大なご寄付を賜りました。
このほど、世界銀行グループ職員のご寄付に対し、寄付活動に参加した職員を代表して東京事務所の櫻本康枝様(写真右)へ感謝状を贈呈しました。
Community Connections Campaignは、毎年11月から12月にかけて世界70ヵ国以上において500以上の団体への寄付推進を行う世界銀行グループの
職員による草の根活動で、職員からの寄付に加え、世界銀行グループがマッチング拠出を行います。
いただいたご寄付は、被災地支援や防災のために大切に役立てさせていただきます。
ご支援、誠...
2026年度 赤い羽根福祉基金 助成決定証書授与式を、4月22日(水)に開催しました。運営委員や審査委員が見守るなか、新規助成事業に決定した8団体に対して、本基金の和田審査委員長より、助成決定証書が授与されました。
はじめに、中央共同募金会 副会長の古都賢一より、「赤い羽根福祉基金は、さまざまな「生きづらさ」に起因する多くの「制度の狭間」の課題解決に取り組む団体を支援してきた。昨年度には、「第10回助成記念事業成果報告会」を開催し、「ゼロから1」を生み出す取り組みが紹介され、福祉基金の助成がきっかけとなり、活動が行政施策につながった事例も報告された。これからも、赤い羽根福祉基金を通じて「社会を良くしていく気運」を作り出していくため、本会もパートナーとしてともに取り組んでいきたい」と...