Please turn JavaScript on
header-image

音楽コンクールガイド

Subscribe to 音楽コンクールガイド’s news feed.

Click on “Follow” and decide if you want to get news from 音楽コンクールガイド via RSS, as email newsletter, via mobile or on your personal news page.

Subscription to 音楽コンクールガイド comes without risk as you can unsubscribe instantly at any time.

You can also filter the feed to your needs via topics and keywords so that you only receive the news from 音楽コンクールガイド which you are really interested in. Click on the blue “Filter” button below to get started.

Website title: 国内外の音楽コンクール検索サイト|音楽コンクールガイド

Is this your feed? Claim it!

Publisher:  Unclaimed!
Message frequency:  1.48 / day

Message History

ブックマークする

2026年3月24日(火)、第50回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会の東京8が江東区文化センター・ホールで行われた。実施されたのは、ヴァイオリン部門小学5年生の部・中学3年生の部と、声楽部門小学生低学年の部・小学生中学年の部・小学生高学年の部・高校生の部の計6部門で、受賞者は計77人。ヴァイオリン部門は2部門で26人、声楽部門は4部門で51人が受賞した。

全国大会は2026年3月20日(金・祝)から4月3日(金)までの日程で進行しており、東京8はその5日目に当たる。今回はヴァイオリン部門と声楽部門が同じ会場に集まり、器楽と歌唱の両分野を横断して審査が行われる一日となった。

大会のハイライト

全体の受賞者数としては、ヴァイオリン部門小学5年生...


Read full story

ブックマークする

2026年3月24日(火)、第50回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会の東京7がタワーホール船堀・小ホールで行われた。実施されたのは、ピアノ部門小学5年生の部とチェロ部門全ての部の2部門で、受賞者は計46人。ピアノ部門小学5年生の部では第1位から第5位まで入賞者がそろい、チェロ部門はキッズから大学生までの各部で審査が行われた。

全国大会は2026年3月20日(金・祝)から4月3日(金)までの日程で進行しており、東京7はその5日目に当たる。今回は小学生のピアノ部門と、年中から大学生までを含むチェロ部門が同じ会場に集まり、世代差の大きい演奏が一日に並ぶ構成となった。

大会のハイライト

全体としては、ピアノ部門小学5年生の部が33人、チェロ部門全て...


Read full story

ブックマークする

2026年3月23日(月)、第50回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会の東京6がタワーホール船堀・小ホールで行われた。実施されたのは、ピアノ部門大学1年生の部、フルート部門中学生の部、フルート部門高校3年生の部の3部門で、受賞者は計41人。フルート部門の2部門で第1位が決まり、ピアノ部門大学1年生の部は第1位が空席となった。

全国大会は2026年3月20日(金・祝)から4月3日(金)までの日程で進行しており、東京6はその4日目に当たる。この日は大学生と中高生の演奏が同じ会場に集まり、世代の異なる表現が並ぶ構成となった。

大会のハイライト

全体としては、ピアノ部門大学1年生の部が14人、フルート部門中学生の部が17人、フルート部門高校3年生の部...


Read full story

ブックマークする

2026年3月23日(月)、第50回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会の東京5が小松川さくらホール・多目的ホールで行われた。実施されたのは、ピアノ部門高校3年生の部とフルート部門高校2年生の部の2部門で、計27人が受賞している。

全国大会は2026年3月20日(金・祝)から4月3日(金)までの日程で進行しており、東京5はその4日目に当たる。今回はいずれも高校生部門での実施となり、同世代による密度の高い審査日となった。

大会のハイライト

全体としては、ピアノ部門高校3年生の部が12人、フルート部門高校2年生の部が15人を数え、両部門とも上位入賞に加えて各賞・入選まで広く受賞者が出た。ピアノ部門は第1位から第5位まで各順位に受賞者が並び、フルート...


Read full story

ブックマークする

2026年3月22日(日)、第12回Kサクソフォーンコンクールのホール本選がK東銀座コンサートホールで行われた。ホール審査5部門、動画審査4部門の計9部門で構成され、49人が受賞している。また、第1位は6部門で決まり、3部門は第1位が空位となった。

大会ハイライト 最高位空位が残った部門の重み

9部門のうち第1位が出たのは6部門で、3部門は第1位欄が空位だった。空位となったのは、ホール審査のアマチュア部門、動画審査の大学・一般の部、同アマチュア部門である。その一方で、第2位以下の受賞は各部門に残っており、上位賞の厳しさと受賞者層の厚みが必ずしも一致しないことも、今回の結果表から読み取れる。

動画審査は中学生がリード、対するホール審査は「大人」が圧倒 ...

Read full story