Please turn JavaScript on
音楽コンクールガイド icon

音楽コンクールガイド

Subscribe to 音楽コンクールガイド’s news feed.

Click on “Follow” and decide if you want to get news from 音楽コンクールガイド via RSS, as email newsletter, via mobile or on your personal news page.

Subscription to 音楽コンクールガイド comes without risk as you can unsubscribe instantly at any time.

You can also filter the feed to your needs via topics and keywords so that you only receive the news from 音楽コンクールガイド which you are really interested in. Click on the blue “Filter” button below to get started.

Website title: 国内外の音楽コンクール検索サイト|音楽コンクールガイド

Is this your feed? Claim it!

Publisher:  Unclaimed!
Message frequency:  1.88 / day

Message History

ブックマークする

WFIMC(世界国際音楽コンクール連盟)加盟の第77回プラハの春国際音楽コンクール ピアノ部門で、2026年5月12日にファイナリスト3名が発表された。日本から2次ラウンドに進出した竹澤勇人(Takezawa Yuto/桐朋学園大学)は、10名から3名へと絞り込まれる選考で惜しくも涙をのみ、ファイナル進出はならなかった。

ファイナリスト3名 中国2名・韓国1名

ファイナルに進出したのは以下の3名。

Chen Xuehong(陳雪紅/中国、1999年生まれ) — 中央音楽学院(北京)在籍。2021年ショパン国際ピアノコンクール第2次通過、2024年リーズ国際ピアノコンクール セミファイナリスト等の実績を持つ。 S...

Read full story

ブックマークする

北村陽がセミファイナル進出 — 日本勢から唯一の通過

エリザベート王妃国際音楽コンクール2026チェロ部門の第1ラウンドが2026年5月9日(土)に終了し、セミファイナリスト24名が発表された。日本からは北村陽(2004年生)が進出。同部門に出場していたもう1人の日本人、森田啓介は通過ならず。

第1ラウンドには66名のうち2名が辞退し64名が出場、そのうち24名が次ラウンドへ駒を進めた。女性は6名、男性は18名。今大会はベルギー...


Read full story

ブックマークする

2026年5月4日(月・祝)から6日(水・祝)にかけて、東京都小金井市の小金井宮地楽器ホール・大ホールで第4回プリマヴェーラ声楽コンコルソ本選が行われた。ミュージカル、カント・クラッシコ、アマトーリの各部門で審査が実施され、8部門で計127名(うち2名棄権、1名失格)が入賞した。

大会概要

東京本選は、2026年5月4日(月・祝)にミュージカル ドーディチ、セーディチ、ヴェンティトレ、5日(火・祝)にカント・クラッシコ ヴェンティトレ、アマトーリ ルビーノ、ディアマンテ、6日(水・祝)にカント・クラッシコ ディチョット、アマトーリ コラッロの審査を実施した。会場はいずれも小金井宮地楽器ホール・大ホールである。

大会のハイライト

全8部門のうち、第1...


Read full story

ブックマークする

2026年4月25日(土)から27日(月)にかけて、大阪府羽曳野市のLICはびきの・ホールMで第4回プリマヴェーラ声楽コンコルソ本選が行われた。ミュージカル、カント・クラッシコ、アマトーリの各部門で審査が実施され、7部門で計94名(うち2名棄権)が入賞した。

大会概要

大阪本選は、2026年4月25日(土)にミュージカル ディチョットとミュージカル トレンタ、26日(日)にカント・クラッシコ セーディチ、同ヴェンティ、アマトーリ オパーレ、27日(月)にカント・クラッシコ トレンタとアマトーリ ザッフィロが行われた。会場はいずれもLICはびきの・ホールMである。

大会のハイライト

全体では、ミュージカル部門で第1位がそろって選出された一方、カント・...


Read full story

ブックマークする

イタリア語で「春」を冠する「プリマヴェーラ声楽コンコルソ」。 声楽・ミュージカル・愛好者の3カテゴリーで構成され、年齢に関わらず挑戦できる点や、講評会を通じた「育てる場」としての姿勢が支持されています。歌曲やオペラアリアに加え、ミュージカルナンバーまでカバーする多彩な対象レパートリーも魅力のひとつです。本記事では「第4回プリマヴェーラ声楽コンコルソ2026」の本選結果をお伝えします。
※情報は随時更新されます。

プリマヴェーラ声楽コンコルソの概要については下記をご覧ください。


Read full story