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● ホワイトソックス 1 - 2 オリオールズ ○
<現地時間4月6日 レート・フィールド>

 ホワイトソックスの村上宗隆内野手(26)が6日(日本時間7日)、本拠地でのオリオールズ戦に「2番・一塁」でスタメン出場。四球後に生還し3試合連続得点をマークしたが、3打数無安打で2試合連続ノーヒットに終わった。

 初回の第1打席は無死一塁で相手先発のヤングと対戦。二ゴロに倒れたものの、スタートを切っていた一塁走者を二塁へ進める進塁打となった。二死一塁だった3回の第2打席は初球のスプリットを叩くも右飛。無死一塁だった6回の第3打席も初球を打ち上げ一邪飛に倒れた。

 2点を追う9回は先頭で相手の抑え右腕・ヘルズリーと対戦し四球で出塁。そのあと生還し3試合連続得点を記録した。この日は3打数無安...


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● ブルージェイズ 2-14 ドジャース ○
<現地時間4月6日 ロジャース・センター>

 ロサンゼルス・ドジャースが昨季ワールドシリーズの再戦となる敵地3連戦を白星発進。大谷翔平投手(31)は「1番・指名打者」でフル出場し、2試合連発となる3号ソロを放った。

 世界一達成から約5ヶ月ぶりにトロントへ戻ったドジャースは初回、4番テオスカー・ヘルナンデスが2戦連発の2号2ランを放って幸先良く先制。3回表にも大谷の内野安打から3番フレディ・フリーマンの3号2ランで2点を加え、試合の主導権を握った。

 その後も効果的に得点を重ね、6回表には大谷が3号ソロをバックスクリーン左に叩き込むなど3点を追加した。終盤にも8番ダルトン・ラッシングが2打席連続のソロ本塁打でトドメを刺し、17安打14得...


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 開幕から3カード連続勝ち越すなど、昨季最下位のヤクルトが、池山隆寛新監督のもと首位を走る。

 打線はリーグトップのチーム得点41、“池山チルドレン”と呼ばれる池山監督が二軍監督時代に起用してきた鈴木叶、田中陽翔、伊藤琉偉といった若手野手が躍動し、課題だった投手陣もここまでチーム防御率リーグトップの2.63と安定している。

 打線では開幕から全試合で2番を打つサンタナが良い働きをしている。打率こそ.214だが、3本塁打、8打点はここまでリーグトップの成績。その打点も良いところで挙げている。3月29日のDeNA戦、0-2の8回無死満塁の第4打席、石田裕太郎から走者一掃の3点適時二塁打。4月4日の中日戦でも、1-1の3回に櫻井頼之介から勝ち越しのソロ、5日の中日戦では5-5の7回に勝野昌慶から決勝の第3号2ラン...


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 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(31)が現地時間6日、敵地でのブルージェイズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。第4打席で2試合連発となる3号本塁打を放った。

 ブルージェイズ先発はサイ・ヤング賞3度、通算222勝のレジェンド右腕シャーザー。昨季のワールドシリーズ第7戦から約半年ぶりの再戦となった。初回の第1打席はカウント0-2から外角ボールゾーンのチェンジアップで中直に倒れた。

 1点リードの3回表、再び先頭での第2打席は2番手左腕フレミングと対戦。カウント2-2から低めのシンカーでボテボテのゴロに打ち取られるも、これがマウンド前方への内野安打となり、フレミングの悪送球も重なって二塁へ。3番フレディ・フリーマンが3号2ランを放ち、3点リードに拡大した。

 4回表の第3打席は中飛...


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 「去年のシーズンの結果に満足することなく、今年は開幕一軍のチャンスがあるかもしれないので、開幕一軍を狙って、1回もファームに落ちることなく過ごせたらなと思います」。

 開幕前にこのように意気込んでいたロッテ・廣池康志郎は、2月の練習試合から10試合・8回1/3を投げ、防御率1.08と結果を残し、自身初の開幕一軍を掴んだ。

 3月1日の韓国ロッテとの練習試合、2-4の9回一死二塁で右打者のキム・ミンソンを1ボール2ストライクから空振り三振に仕留めた148キロインコースのシュート、3月11日のオリックスとのオープン戦で、3-3の7回二死一塁で池田陵真に3ボール2ストライクから投じた6球目の空振り三振を奪ったインコース147キロシュートなど、練習試合から右打者のインコースに力強い球を投げ込んでいた。「右バッター...


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