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Publisher:  Unclaimed!
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 4月11日、GT300のSUBARU BRZ R&D SPORT(井口卓人/山内英輝)は、新開発のEG33型ベースの3リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンへの載せ替えを経て開幕戦・岡山に臨んだが、公式予選Q1A組で13番手敗退。期待のニューエンジンを積んで臨んだ初戦は、思わぬ苦戦模様となった。開幕戦予選日の状況をドライバーの井口と、小澤正弘総監督に聞いた。

■「1番硬いタイヤ」で予選振るわず

 マシントラブルが続いていたスバルBRZは、開発も含めた伸びしろを考慮して名機EJ20を降ろすことを選択し、新たに開発したEG33型ベースの3リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンへの載せ替えを決めた。

 開幕前最後の富士公式テストでは、トップタイムのマークとマシントラブルの発生という...


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 スーパーGT開幕戦第1戦岡山の予選が行われ、GT300クラスでは777号車D’station Vantage GT3がポールポジションを獲得。2番手に2号車HYPER WATER INGING GR86 GT、3番手には31号車apr LC500h GTが続いた。セッション後、上位3チームのドライバーたちに聞くことができたコメントをお届けする。

GT500編はこちら

●予選ポールポジション:777号車D’station Vantage GT3

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 スーパーGT開幕戦第1戦岡山の予選が行われ、38号車KeePer CERUMO GR Supraがポールを獲得、2番手36号車au TOM’S GR Supra、3番手ENEOS X PRIME GR SupraとGRスープラ勢がトップ3を占めることになった。セッション後、上位3チームのドライバーたちに聞くことができたコメントをお届けする。

︎予選ポールポジション:38号車KeePer CERUMO GR Supra

小林利徠斗(Q1担当/3番手)
「えっと、そうですね、僕のQ1としては3番手でしたので、そこはまずまず良かったかなと思います。しっかりタイヤも温めていけましたし、1周それなりにはまとめることできたので、途中で赤旗があったのでタイヤのピークが本当に使いきれたか...


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